C・P・L(環状重合乳酸)-140【濃縮液化type】

食の安全と鮮度を実現!!
使用方法
CPL-140を飲料水で希釈(200~300倍)後、ハンドスプレーでミストを噴射する。

効 果
1.食品(野菜・果物・魚・肉等)の鮮度延長。
2.植物(野菜・花等)の成長促進。
3.防カビ効果。
※食品は、その保存環境によって鮮度保持の時間が変わります。

厨房でアルコール代替としての試験結果
試験方法 通常のアルコール消毒試験の要領で1回噴霧

(ATPによる検査) 平成22年7月6日試験
検査個所 基準値 処理前 処理後
人の手指 3,000 6,250 365
厨房 ステンレステーブル 200 5,820 186
厨房 下処理用まな板 500~1,000 13,070 906
食器 200 12,070 866
実施機関:厚生労働省認可食品検査機構 株式会社 日本環境衛生研究所

殺菌効果検査
試験日 平成21年6月16日
試験方法 薬剤感受性寒天培地に1~5の菌液(106cfu/ml)を塗付し、直径5.5mmのろ紙に試験品100μlを染込ませ細菌の阻止円を計測し、殺菌効果を検査する。
結果考察 試験品に対して、試供細菌に対して阻止円を作り殺菌効果を認められました。

試験細菌・真菌 検査結果
一般生菌数 (ATCC6633)*バチルス 殺菌効果有り
大腸菌群 殺菌効果有り
黄色ブドウ球菌 (ATCC6538) 殺菌効果有り
E.coli (ATCC8739) 殺菌効果有り
実施機関:厚生労働省認可食品検査機構 株式会社 日本環境衛生研究所

消臭試験
 
実施機関:熊本県立大学環境共生学部

白菜で実験

価格と仕様

品名:CPL(環状重合乳酸)-140[濃縮液化type] 
・80g入り¥6,000円(税別)
※フィンガースプレー ¥100円(税別)
保存方法:直射日光、高温多湿を避け、冷暗所にて保管

分析試験結果(日本食品分析センター)
分析試験項目 結果 検出限界
水分 0.57g/100g  
たんぱく質 0.1g/100g未満  
資質 0.1g/100g未満  
炭水化物 98.5g/100g  
エネルギー 394Kcal  
ヒ素(As2O3 検出せず 0.5ppm
検出せず 0.5ppm
お問合せは寺田まで
042-555-1553

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